2008年07月16日

「第二次大戦時の軍用ジープに新たな命を吹き込むフィリピンの工場」 【フィリピンの話題】




マニラ(Manila)の小さな工場で、第二次大戦時に米軍が使用していた
軍用四輪駆動車「ウィリス・ジープ(Willys Jeep)」が、続々と再生されている。
過去へのノスタルジーが、こうしたジープの国際需要を伸ばしている。

MD Juanは、注文ベースを基本に年間約1500台を再生しており
うち約95%が欧米のコレクター向けに輸出される。8割は米国向けで
フランスとオランダでも人気が高いという。
----引用終了-----

フィリピンでジープって言うと、米軍が放出したジープをミニバスに改造した
「ジプニー」のイメージが強いのですが、こう言うレトロなジープもいい感じですね(*^-^)ニコ

あと・・・ フィリピンと言えば、車高の低い小さなジープがありますよね?
あれが欲しいんですが・・・・
(´・ω・)o0(日本じゃ車検が通らないだろうなぁ・・・
(´・ω・)o0(夏はいいけど、冬は寒いよねぇ・・・
って考えてしまうので、購入には至っておりません (´・ω・`)


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posted by ニコニコナッシュちゃん@フィリピンライブチャットざんまい at 09:39| ニュース・コラム・雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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