2009年04月03日

「フィリピンが舞台の映画 恋するトマトを上演」 【フィリピンの話題】



映画「恋するトマト」4日、足利で上演会 農業の未来を模索

 後継者不足など農業問題をテーマに日本人の中年男性と
フィリピン人女性のラブストーリーを描いた映画
「恋するトマト」(平成17年、南部英夫監督作品)の上映会と
出演者によるトークショー(同実行委員会など主催
JA足利、市教委、産経新聞宇都宮支局など後援)が
4日、足利市有楽町の市民会館で開かれる。
後継者不足の日本農業の行く末と食糧自給の崩壊をテーマに
これからの農業を模索する試みとなりそうだ。
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MSN産経
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恋するトマトは、2005年公開の日本映画。配給·ゼアリズエンタープライズ。
企画・脚本・製作総指揮・主演を大地康雄が務めた。
集英社の文芸誌「すばる」に掲載された小檜山博の小説
『スコール』をもとに映画化された。
副題の「クマインカナバー」は、タガログ語で「ごはん食べましたか?」の意味。
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出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』『恋するトマト』


フィリピンを舞台にした映画恋するトマトは、なかなか良く出来た映画で
フィリピンが好きな人には是非観て頂きたい映画です。
フィリピンにあまり興味のない方にも、観ていただきたいなぁ・・・
と考えています。

ボクが一番好きなシーンは・・・
「ウソツキ 日本人!」と、主人公役の大地康夫さんが
クリスティナ役のアリス・ディクソンさんに思い切り怒鳴られるシーンだったりします(笑
このブログでは、ストーリーはご紹介をしませんので、実際にご覧になられるか
もしくは、リンク先のウィキぺディアのページをご覧下さいね。



フィリピーナに恋をしている人の会話集


「タガログ語でフィリピーナを口説きまくれ!」
【タガログ語向上委員会2】

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posted by ニコニコナッシュちゃん@フィリピンライブチャットざんまい at 09:46| ニュース・コラム・雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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